|
KINETICとは
KINETIC社はインド国内のモーターサイクル業界でトップクラスの実績を誇る総合工業メーカーです。
モーターサイクル以外にも、エレベーター、エスカレーター等を製造し、インド、アジアへの影響力は最大規模です。KINETIC社は品質の高い製品を製造し、お客様にお届けすることを誇りとしております。
そのために、商品の開発に努力を惜しむことはありません。また、献身的な社員に支えられKINETICの創造力、品質、生産力は日々向上しております。 |
|
|
KINETIC社プロフィール
現在、KINETICグループはインド2輪車業界のリーダー的存在にまで成長することができました。1947年の創立以来、600万台以上の2輪車を販売してきた実績があります。KINETICの歴史は常に、革新とパイオニア精神によってつくられてきました。いくつかの新しいコンセプトはインド二輪業界に革命をもたらしました。まず、1974年のいLuna製造開始より、インド国内に「個々の移動」の概念を広く普及させることに成功しました。1984年には快適さ、便利さ、ステータスの象徴であったオートマチックエンジンのスクーターをインド国内で初めて生産することに成功し、それは同時に4バルブエンジン、エレクトリックスタート、Vツインエンジン、USDフォークなどの新しい技術の普及にも繋がりました。
|
|
|
KINETIC JAPAN
KINETIC JAPANのモットーといたしましては、「最高のデザインをリーズナブルな価格で」ということで
Italianoシリーズに注目し、2006年に発足いたしました。
KINETIC製品は輸入車ということで故障やアフターパーツの供給に不安を覚える方がいらっしゃるかもしれませんが、KINETIC JAPANでは豊富な輸入、販売、修理の経験、に基づき、修理やパーツの供給等はしっかりと対応させていだきます。また、インド製ということで品質や耐久性に疑問を持たれるかもしれませんが、KINETIC社製品の品質ものインド国内での耐久テスト(過酷な条件での実走行テスト)、またKINETIC JAPANでも走行チェックを行っており、KINETIC社製品の耐久性は実証済みです。品質
(ボディーパーツ等)もKINETIC本社のチェック、KINETIC JAPANによるチェックを経て、提供させていただきます。さらに、KINETIC JAPANのフィードバックにより品質はどんどん向上するでしょう。
ItalianoシリーズスクーターのエンジンはKINETIC社独自設計になっており、カスタムパーツ(マフラーなど)はリリースされていない状態にあります。そこでKINETIC JAPANといたしましては新パーツの開発にも力をいれてますので、パーツに関してご要望等あればメールで、お気軽にお申し付け下さい。 |
|